未来の町田のためにー。石阪丈一いしざかじょういち

強いリーダーシップと民間経営者感覚で
これまで様々な行政改革を遂行してきた町田市長 石阪丈一。
町田をもっと住みやすくするために、そして次代を担う子ども達のために、
石阪丈一は全力を尽くして
進み続けます。
子どもの
転入超過数が
平成28年、29年と2年連続で
全国の市区町村の中で
トップ3になりました。
今、町田市は全国有数の
「子育て世代から選ばれるまち」になっています。
子育て、子育ちのための政策を、一貫して進めてきたひとつの成果が
若い子育て世代の転入超過となって表れています。
平成21年から、期間限定型の
保育所整備補助制度
全国で初めて創設しました。
東日本大震災の直前の平成22年12月、
全国に先駆けて、小・中学校の
耐震補強工事を終えました。
小・中学校の全校で、
トイレの洋式化
平成29年に完了させました。
学童保育は「全入」になり、
全ての学童を学校敷地内又は
隣接地に整備しました。
常設型冒険遊び場は市内3か所、
子どもセンターは5か所、
子どもクラブの整備も始めました。
 

子育て世代が選ぶまち

小規模保育所の整備等で保育所待機児童をゼロに(平成31年度)

0、1、2歳を預かる、定員19人以下の小規模保育所を早急に整備し、
平成31年4月時点での待機児童ゼロの実現を目指しています。

放課後子ども教室「まちとも」を全小学校で整備します

子どもクラブ、常設型冒険遊び場を増設し、既存の子どもセンターと合わせ
未就学児から小中学生まで、放課後や休日の「子どもの居場所」をさまざま用意し、
子どもたち自身が選べるまちにします。

多摩都市モノレール、
小田急多摩線の
早期延伸を実現する

モノレール導入路線道路の都市計画決定、事業認可取得

多摩センター駅から町田駅までを結ぶ路線を整備して、
大学や、住宅団地の通勤・通学の利便性を飛躍的にアップします。
まずは導入路線の道路整備を進めるため、都市計画を決定します。

多摩都市モノレール沿線・新駅周辺のまちづくり計画策定

路線の途中駅ができることを先取りした、駅前にふさわしい用途地域等
土地利用の計画を作ります。

町田駅バス・タクシー等
交通広場の拡張

町田駅の空港バス待合をはじめとするバスバースの倍増

将来、モノレールの町田駅(仮称)ができることを前提に、
今の町田駅前交通広場を拡張する計画を作ります。
成田、羽田空港行きバスの待合を整備し、広域交通の利便性を向上します。

タクシープール整備、自家用車乗降場など交通機能の飛躍的向上

通勤・通学のバスの乗降場を倍増し、タクシー乗り場を整備して、
小田急、JR、多摩都市モノレールとの乗り換え機能を強化します。

文化芸術ホールの整備と
駅周辺再整備

町田駅周辺の再開発・再整備と合わせ整備構想を策定

交通広場の用地確保のため、再開発事業の構想づくりを進めます。
文化芸術ホールを、この駅前再整備構想に取り込み、文化振興と地域活性化を図ります。

JR町田駅南口周辺地区再開発の促進

原町田1丁目地区の再開発事業に着手します。
商業、住宅などの複合型事業として、JRなどの協力を得て進めます。

南町田駅周辺最整備
平成31年秋
リニューアル・オープン

駅舎整備に合わせ、南北自由通路を整備

東急電鉄と官民共同事業として、国土交通省からの交付金を得ながら区画整理事業等を進めています。
ショッピングモールと、大幅にグレードアップした南町田駅と北口広場が相互に直結し、
多摩南部地域の一大拠点として生まれ変わります。

鶴川駅周辺地区の再整備の促進

駅前北口交通広場の拡張

能ヶ谷、広袴、真光寺の住宅開発の進展により、駅前の交通機能は大幅に不足しています。
バスと、タクシーと自家用車の動線を分け、駅前広場を2倍に広げ、交通渋滞を解消してききます。

南口区画整理事業開始

川崎市と協力して、南口駅前広場の整備と、そこから川崎市側に繋がる道路の新設を計画しています。

薬師池公園四季彩の杜整備

ゲートハウス(農産物直売所、レストラン等)平成32年オープン

国土交通省の「道の駅」の類似施設ですが、駐車場は公園内の駐車場として設置するため
1時間を超えると有料に(「道の駅」では無料)。薬師池公園四季彩の杜、南の玄関口になります。

連接バス(ツインライナー)バス停の整備

鎌倉街道沿いの公園駐車場横に、ツインライナーのバスベイを設置します。

野津田公園スポーツの森の整備

公園の拡張および施設整備

スタンドの増設計画については、現在、見るスポーツ施設のあり方について
「スポーツ施設整備構想懇談会」で検討していますが、3月には答申が出る予定です。
それを受け、今後のスケジュールなどを検討していきます。
多目的グランドや新設テニスコートの用地取得も進めています。

新清掃工場の建設(平成34年稼動)

温浴施設の整備、処分場跡地に運動公園等を整備

平成34年の新工場の稼動に合わせ、市民利用施設としての温浴施設を、温水プールの横に設置します。
同じ時期に、池の辺最終処分場の跡地に運動兼レクリエーションのグランドを整備します。

北部丘陵地域の活性化

農業体験、森林体験施設の整備

民有林が大半を占める市内の山林を利用して
様々な森林体験ができるプログラムを、NPOなどと協力して用意します。
そのための「山林バンク」制度を作り、地元農産物販売拠点の整備など
所有者と市とNPOの恊働の取り組みとします。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
待機児童解消を目指し、
全国初の期間限定型保育所を
19園整備(平成22年〜)
小・中学校のトイレを
全面改修・洋式化。
平成29年度に全校完了
小・中学校のエアコン設置。
普通教室、特別教室の
すべてで完了(平成30年度)
市内に特別養護老人ホームの
整備を促進し、入所待ち期間を劇的に改善
市役所、市民センターの
日曜窓口(2回/月)を
実施
コンビニでの各種証明書の
発行、平成30年4月からは
手数料を半額に
就業規則を改正、
出勤を10分前倒し。
8時20分朝礼開始、
30分接客開始
市職員の出勤時間
10分前倒し実施。毎朝の朝礼。
三多摩26市では町田だけ
人事考課制度を導入し、
昇給やボーナスに反映。
部長については、目標管理MBOを導入し、「広報まちだ」で
目標達成度を公表
全国1700の市町村で初めて、企業会計方式(複式簿記)を
採用(平成24年度〜)
新清掃工場を
民間委託に切り替え
(平成33年度予定)
学校給食業務を見直し、
民間事業者への委託を導入
学校用務業務を見直し、
学校管理センター業務の
一部を民間委託化
事業別の行政評価シート
を作成し、効率的で効果的な
事業執行を実現
 
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